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2019-05-06
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Radial
HEADLOAD V8 ギターアンプ・ロードボックス
ロードボックスに、アッテネーター、DI 出力、フェイズ調整、ヘッドホンアンプを追加。

●スピーカー・アッテネーター&シミュレーター
●130W RMS(180W Peak)まで接続可能
●レコーディング用にJDX とPhazer を搭載
●アンプ最高のトーンを小さな音量でも再生

本機はロードボックス】アッテネーターで、130W RMS(180W Peak)まで接続できます。
アンプヘッドとスピーカー・キャビネットの間に接続すれば、ハードにドライブさせたアンプの音量を下げることができます。
これによりステージ上で最適な音量に設定したり、スタジオで音を出さずにレコーディングすることが可能となります。
加えて、ギタリストの耳を大音量から守れます。

100%ディスクリート回路はセメントで固めてあり、冷却ファンにより放熱します。音量の減衰量は100%〜20%まで6段階のロータリー・スイッチで設定でき、20%以下の微調整をトリム・コントロールで行えます。
出力をオフにし、ステージやレコーディングで使用したり、ヘッドホンでの練習もできます。

本機は、ライブでの使用に便利なRadial JDXアンプ用DIも搭載しています。これにより、アンプヘッドからのダイレクト信号と、スピーカー・キャビネッからのより自然な信号の、両方が得られます。
尚、オリジナルJDXはメガデス、エアロスミス、ラスカル・フラッツ、スティング、レディオヘッド等の多彩なミュージシャンの好評を博しています。
多くのエンジニアは、最も自然なトーンを得るために、ダイレクト出力の音と、マイキングした音をミックスしています。
そのための便利な機能として位相を調整できるRadial Phazerも搭載しています。
このフェイズ調整機能により、JDX のダイレクト出力と、素晴らしく自然なトーンを収音したマイクとの位相差を合わせることができます。
DI出力はスピーカー・シミュレーション・サウンドを6タイプから選べます。
2バンドのEQも装備しサウンドも調節できます。このV8は8Ω専用機です。本機は最も使い勝手の良いロードボックスと言えるでしょう。

スペック
電源:専用電源アダプター付属(+/-15V 400mA)
寸法:154H × 305W × 87.6D mm
重量:3.63kg

ロードボックスに、アッテネーター、DI 出力、フェイズ調整、ヘッドホンアンプを追加。